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2026.10.29

花粉症対策2025ver.

(2025年3月のニュースレターの内容を掲載しています)

花粉症対策の食事は何を摂らないかが鍵

私の周りで花粉症を恐れている人間が多いので、花粉症についてガッツリ対策を書いていこうと思います。花粉症対策で大事なのは、まずやはり食事です。私はほぼ花粉症の症状は出ないものの、下記の炎症が起きやすい食事をすると、花粉症の時期にはその数時間後やその日の夜に鼻が詰まったり、目が痒くなったりします。とほほ。

 

【炎症を起こさないための食事のポイント】

・グルテンフリー
特にパン屋、イタリアンはちょっとお休みが良いかと思います。またうどんより、パンの方が炎症が起きやすい傾向があります。(グルテンというか製法・調理法による違いですが)

 

・品質が低い油を避ける
外食で安価な揚げ物を見たら注意しましょう。コンビニの揚げ物などでも地獄を見る場合があります。
そして値段の安さを売りにした中華料理店などにも注意をしたほうがよいでしょう。中華料理は油がメインと言っても過言ではないですが、その油の質があまり良くないことが多いのです。酸化した油を摂ると、炎症が起きる可能性がぐんと高まります。

 

・揚げ物をするなら品質の良い油で
米油、ココナッツオイル、圧搾の菜種油などのほうが比較的安全ですね。さらに衣に使うパン粉にも注意すると良いでしょう。植物油脂が使われていない、国産小麦のパン粉がおすすめです。

 

安価なお店、値段の洋菓子やアイス、カフェやクレープ屋さんでの生クリームなどに含まれる乳製品を避ける
誤解を恐れずに言うと、それらの製品に含まれる生クリームとは、植物性油脂で合成された名ばかりの代物です。安い生クリームはほぼ全てそうですね…。本当の乳由来の生クリームはあの価格では採算が取れないのが現実です。食べるなら、ちょっといい洋菓子屋さんの洋菓子、またアイスでも「アイスクリーム」であるハーゲンダッツなどのものがまだ良いでしょう。

花粉症の原因は「免疫の過剰反応」と「炎症」です。

・ヒスタミンの過剰、もしくは分解能力の低下
・腸内環境の乱れによる炎症・免疫バランスの崩れ
・抗酸化力の低下(活性酸素の影響)

などが背景にあります。

花粉症は、根本的なケアとして栄養素の最適化と炎症させない!がとても重要です。

 

この食事をした日、次の日は花粉症がひどくなる!という現象は確実に存在しますので、ぜひ経験したり(わざわざしなくてもいいですが)、リストアップしてみたり、避けてみたりするのがおすすめです。

みなさんの「これ、花粉症を助長するぜ食品」がありましたら、ぜひ教えてください。(笑)

また、特にケルセチンとビタミンCは花粉症にはとってもおすすめですので、サプリメントを使って血中濃度を維持しておくといいかと思います♩ケルセチン、ビタミンCを含有するサプリメントはケルシーです。花粉症の時のお供にカバンに一つ入れておくといいですよ〜!

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2026.10.26

ペットフードと添加物

最近、犬や猫にも「肥満」「がん」「糖尿病」「アトピー性皮膚炎」「食物アレルギー」「腎臓病」「高血圧」など、人間と同じく生活習慣病と呼ばれる病気が増えているのをご存じでしょうか。「犬がアトピーになる」と聞くと、意外に思う方も多いかもしれません。

野良犬や野良猫に比べ、飼い犬や飼い猫は10年以上も長生きするといわれています。その分動物たちも高齢化するため、病気にかかる確率が上がるのは自然なことですが、生活習慣病が増加している背景には、食生活の影響も少なからずあるのではないかと思っています。

人間と同じく、栄養で身体を作り、活動エネルギーを生み出す仕組みは動物も変わりません。それにも関わらず、実は「動物の栄養学」という分野は今も確立されていません。ペットフードのパッケージには「獣医師監修」という表示がされているものがあり、それを見て安心して選ぶ方も多いですが、実は獣医大学のカリキュラムに動物栄養学の授業は存在しません。獣医師は動物の病気の専門家であって、栄養の専門家ではないのです。

 

さらにペットフードは、添加物のルールも人間の食品ほど厳密ではありません。人間の食品に使われる添加物がペットフードやおやつにも広く使われているだけでなく、人間用には使用が認められていない添加物が使われることも大いにあります。たとえば、酸化防止剤のエトキシキンは、日本のペットフードでは使用例がありますが、人間の食品にはほとんど使われていません。

つまり、動物たちの主な栄養源であるペットフードの業界は、ブラックボックスの部分が多いのが現状です。合成着色料も、当の犬や猫自身は食事の見た目など全く気にしないにも関わらず、とてもよく使われています。また、香料や着色料のような添加物も多用されていますが、「キャリーオーバー」という“原材料の仕入れ先で使われていても最終商品への表示義務がない”ルールが、人間の食品以上に緩く運用されている実態もあります。

 

人間よりも体が小さく、体重もずっと軽い動物たちは、こうした添加物の影響を私たちよりも強く受けやすいはずです。

 

ペットフードの原材料表示を見ると、「チキン」や「サーモン」など肉の名前が並んでいて安心しそうになりますが、実際には、原材料が何の肉なのか分からない「ミートミール(乾燥させた肉の粉末)」が混ざっている可能性が非常に高いです。ミートミールは、豚、牛などの内臓脂肪や皮下脂肪などを高温・高圧で処理したもの。この加工の過程で、本来の栄養や酵素が失われるため、後から合成ビタミンや合成ミネラルを添加して補います。しかし、高温高圧処理そのものが、素材本来にはない化学物質を生み出す可能性も指摘されているため、体重の軽い動物たちは、特に注意した方がよいでしょう。

また、最近よく謳われている「グレインフリー」も万能ではありません。グレインフリーとは、小麦・米・トウモロコシなどの穀類を使っていないフードのことで、穀類の配合が多いと、肥満、 アレルギー、内臓に負担などのリスクがあるとされています。

「犬に炭水化物は必要ない」というのが現在の獣医学の主流ですが、ドライフードは形を保つために炭水化物が3割ほど必要で、穀物を使わない代わりにじゃがいもや豆が使われていることが多いのです。

 

犬に炭水化物が必要かどうかは意見が分かれるところですが、スウェーデンの研究チームによると、犬はオオカミに比べて、デンプン分解酵素アミラーゼの遺伝子コピー数が2〜15倍、酵素活性は28倍にもなるそうです。長く人と暮らすなかで、犬は人の食べ物(炭水化物)を消化できるように進化してきた側面もあるのでしょう。

 

そう考えると、犬や猫の消化力にも人と同じく個体差があり、「絶対の正解」はありません。それでも、保存料や発色剤、人工甘味料や化学調味料はできるだけ避け、便の状態を見ながらその子に合ったフードを探していくことが大切です。実際、愛犬や愛猫のために手作り食を選ぶ人も増えています。動物も人間も、食べ物の質に目を向け、自分に合ったものを選んでいくことが、一番だと感じるこの頃です。

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2026.10.20

消化酵素をうまく使う

年末年始は、やはりハレの日ですから美味しいものを食べることが多くなりますよね。この時期に相談されることが多いのは「義実家に挨拶にうかがうと、提供された料理を食べないわけにいかないので、健康面が不安で…」「忘年会やら新年会でどうしても食べなくてはいけなくて…」という相談。


そうですよね。普段グルテンフリーや添加物フリーなどをしていても、全人口からみると、これらをやっている人間の方が少数派ですからちょっと言いにくい時もありますよね。それからシンプルに、量を食べるので胃腸が荒れる人もおります。満腹は腸も頑張りますからね^^;


そんな時におすすめなのが、消化酵素です。消化酵素は、食べ物を分子の小ささまで分解するのに使われる、いわば吸収に必須の消化液です。しかし消化液の分泌量には個人差があり、また出し続けると疲れます。消化酵素サプリは、その名のとおり消化を助けてくれますので、摂取しておくととっても楽!消化のサポートになりますよ。間違っても、食べ過ぎの後の胃の気持ち悪さで胃酸抑制剤を飲むのはNG。(胃酸過多の人以外)

一番のおすすめはASEですが、消化酵素サプリがそんなすぐに手に入らないよ〜!という人は、ぜひ大根おろしを使ってくださいね。消化酵素が含まれているとっても優秀な食べ物です。

 

できたらおろしたて10分以内が最も酵素が活性化していますから、そのタイミングで食前や食中に食べると良いですよ。消化を助けながら、美味しく食事を楽しめますように!

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2026.10.5

パーム油とヤシの木マークの話

商品パッケージに表示された「ヤシの木」のマークを見たことはありますか?

 

20年以上前、心臓疾患のリスクがあるとして「食べるプラスチック」などと呼ばれ、問題視されていた「トランス脂肪酸」。実は数年前にアメリカでの表示義務化をきっかけに、日本でも食品メーカーが自主的に使用を減らし、現在では多くのファストフードや加工食品から姿を消しています。

 

しかし、そこで台頭してきたのが「パーム油」です。パーム油は原材料において「植物油」とも表記されることが多く、サクッとした揚げ上がりと安価さから、ファストフード店や多くの外食チェーンで使用されるようになりました。実はトランス脂肪酸がほとんどないという利点もあり、代替油として一気に広まった背景があります。

ちなみに原材料表示では、「植物油」以外にも「植物油脂」「ショートニング」「マーガリン」「界面活性剤」といった名前で登場することも多く、知らないうちに口にしていたり、肌につけていたりすることも少なくありません。また「ヤシ油」と混同されがちですが、ヤシ油はココナッツから採れる油のことをいいます。パーム油の原料は、アブラヤシという別の植物です。

 

しかし、パーム油もまた、飽和脂肪酸が多く含まれていることから、大腸がんや糖尿病のリスクが指摘されています。それだけではなく、より深刻なのが環境への影響が大きいことです。日本人に高く売れるという理由から、パーム油の原料であるアブラヤシを植えるために、東南アジアの熱帯雨林が大規模に伐採されています。急激な森林開発のため、野生動物が住処を追われたり、温室効果ガスの排出などが大きな問題になっています。中でも、ボルネオ島では過去20年間で15万頭ものオランウータンが行き場を失い、絶滅の危機に瀕している現実があります。

こうした状況を受けて、WWF(世界自然保護基金)などの団体は、持続可能なパーム油の生産を目指して「RSPO認証制度」を作りました。それが、パッケージに表示されているヤシの木マークです。RSPOとは「持続可能なパーム油のための円卓会議(Roundtable on Sustainable Palm Oil)」の略で、環境に配慮した方法で生産されたパーム油を使っている製品には、ヤシの木のロゴが表示されているのです。

ただ、だからといって「パーム油を一切使わないほうがいい」という単純な話でもありません。パーム油は、同じ面積の畑からとれる油の量が他の植物油よりずっと多く、仮に大豆油などに置き換えようとすると、今よりもさらに広い土地を切り拓く必要が出てきてしまうと言われています。つまり、パーム油そのものが悪者なのではなく、「どう作られたものを選ぶか」が本質的な問題です。

 

だからこそ、ヤシの木マークがついた商品を選ぶことが、熱帯雨林や野生動物を守ることに繋がります。食品だけでなく、洗剤や化粧品などにもパーム油は使われているので、ぜひ「ヤシの木マーク」があるかな?とチェックしてみてくださいね。自分のからだだけでなく、環境や動物にもやさしい方法で作られたものを選んで選んでいくこと。それが、これからの未来を作っていくことだと思っています。

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2026.10.2

秋の季節は「肺」のケアを

東洋医学では、秋は「肺」が弱りやすい季節とされています。これは「五行説」に基づいており、秋は「金」に属し、五臓では「肺」に対応しているのです。私の周りでも気管支炎様になってぜろぜろしている人が増えています。気管支炎から肺炎になっては大変です。そうなる前に、肺のケアをしていきましょう。

【秋に肺が弱る理由】
1. 乾燥
まず、秋は乾燥の季節です。東洋医学では、この乾燥を「燥邪(そうじゃ)」と呼び、特に肺は乾燥に弱い臓器とされています。乾燥した空気は、肺の粘膜や呼吸器系に負担をかけ、咳や痰、喉の乾燥といった症状が現れやすくなります。肺は呼吸を司り、全身に「気」を巡らせる重要な役割を担っていますが、乾燥によりその機能が低下すると、体全体のエネルギーバランスが崩れやすくなります。

 

2. 肺は「外邪」の侵入を防ぐ臓器
肺は「外邪(がいじゃ)」、つまり外部の邪気(風邪や乾燥など)から体を守るバリアの役割も果たします。秋は気温の変動が激しい季節でもあり、風邪や乾燥といった外邪が体内に侵入しやすくなるため、免疫力が低下しやすい時期ともいえます。こうした外邪が肺に負担をかけ、風邪を引きやすくなることも、肺が弱る一因です。

 

3.感情と肺
東洋医学では感情と臓器の関連も重要視されます。肺は「悲しみ」の臓器とも呼ばれており、秋は感情的にセンチメンタルになりやすい季節です。このような感情の変化も、肺の機能を弱める要因となり得るのです。

 

【対処法】

乾燥に気をつけたいため、まずは水分摂取。上記の「からだを潤す食材」の摂取。それから粘膜を作るのに大事なのは「グルタミン」「ビタミンA」「亜鉛」です。栄養素なら、この三つをしっかり摂取するのがおすすめですよ。
そして感情が不安定になると、肺の働きにも影響を及ぼします。日々のストレスをうまく管理し、感情のバランスを保つことが、肺の健康を守る鍵となります。瞑想や深呼吸、穏やかな時間を意識的に作ることで、心も体も整え、肺を健やかに保ちましょう!

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2026.09.26

ビタミンCサプリ「Quer C」

(2024年10月のニュースレターの内容を掲載しています)

ケルセチンが含有されました!

ビタミンCサプリ、Quer C(ケルシー)が販売開始となりました!ありがたいことに、『待っていました!』というメッセージをたくさんいただきまして、嬉しい限りです。

前身のビタミンC+α-リポ酸のタブレットサプリは二年で3000袋完売しました。工場で再度製造する際に、リニューアルを決定し、この度新成分の「ケルセチン」を新たに加えることになりました。

 

ケルセチンは玉ねぎの皮に多く含有されている栄養素です。あらゆる論文が出ているので、皆様ぜひ「ケルセチン 効能」と調べてみてくださいませ!ケルシーのパッケージデザイン、今回は青色になりました。私の信頼するデザイナーさんが「ビタミンC、抗酸化って聞くと、爽やかな感じで青いイメージなんですよね」とこの色に。ビタミンCのサプリって大概黄色かオレンジなので、私もそのイメージだったのですが…青色とは。流石のセンス…と感心しました。そして、青色いいですね!とコメントをいただくので、「さすがプロ…」と驚いています。(笑)

 

新しくなったケルシー、何卒よろしくお願いいたします!

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2026.09.20

せっせと食べよう、肝臓サポート食品

肝腎要の肝臓のアプローチ

肝腎要の肝臓は、解毒を司ります。腸内から出る毒素の分解、アルコールの分解、薬品の分解、ホルモンの分解などを一手に引き受けてくれるのが肝臓です。人体の中で最大の臓器が肝臓です。(皮膚を除き) 肝臓の解毒能力が低下するということは、解毒しきれない物質が全身に回ってしまうことを意味します。ですので、まずできるだけ肝臓にダメージを負わせないことが大事です。

上記の食材は解毒の働きを持っている食品群です。日々の食事に取り入れることで、肝臓の働きをサポートしてくれます。それから、これは口うるさく言っていることですが、腸内環境が悪いと、その毒素を肝臓が解毒しなくてはいけないので肝臓がずっと働き続けることになってしまいます。ですので、肝臓のアプローチは腸内環境アプローチです。
まず一つは、負担を減らすこと。以下の画像を参考にしてください。

絶対ダメ!というわけではなく、自分の体調に応じて、摂取を控えたり、一度お休みすることがお勧めです。次に大事なのは、未消化物を作らないことです。未消化は腸を傷つけ、腸内細菌のバランスを崩していくことに繋がり、肝臓を疲れさせ、血を汚します。まず消化をしっかりできるようにすること、これが大事です。
それにはよく噛むことです。それから、消化酵素を摂取していくこと。サプリの一番最初にすることは消化酵素の摂取と言っていいです。


ピロリ菌がいる人、普段から肉や油を摂るとすぐもたれる人、便に未消化物が見受けられる人は胃酸の補助の「塩酸ベタイン」がおすすめです。

肝臓の機能をあげていくことが健康の秘訣ですのでぜひ日常に取り入れてみてくださいね^^

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2026.09.4

NEW! Lipo BOOST

(2025年9月のニュースレターを掲載しています)

新しいサプリメントが発売開始します!

名前はLipo BOOST(リポブースト)です。こちら、待望のアミノ酸シリーズで、中身はアルギニン、シトルリン、オルニチンです。アルギニンやシトルリンは一酸化窒素(NO)の前駆体で、血流サポートに関与することが知られています。オルニチンは尿素回路に関与し、肝臓の働きを支えるアミノ酸です。待望のアミノ酸シリーズ、私は疲労時や運動時に使っています♩

▼Lipo BOOST(リポブースト)詳細はこちら
https://liberi-edu.stores.jp/items/68b137f13631db17848468dc

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2026.09.1

季節のおすすめ


夏の暑さに大変おすすめの、「飲む梅酢」です♩

とてもシンプルな原材料で、美味しい梅酢ジュースができます。

わたしは氷を入れて、炭酸水で割って飲んでいます。個人的にはお食事時には少し甘いので、暑い外から帰ってきた時とか、お家でちょっと小休止したい時とか、BBQなんかで飲むのがタイミングとしてはおすすめです!うちの母親も「これ美味しいなあ」といって、気付けば一本なくなっていました。果実酢好きさん、ぜひご賞味あれ!

▼マルノー山形の飲む果実酢プレミアム 梅酢(2倍濃縮)
https://liberi-edu.stores.jp/items/67441f1d65b82005371bcdeb