水素水で育ったいちご、「苺ファーム あおき」さん
磁場の調整もされていたよ
超マニアックなイチゴ農家さんに出会いました!
マニアックさが大好きな私としては、大興奮。埼玉の久喜市にある「苺ファーム あおき」さんです。

何がマニアックかと言いますと、いちご育成に使うお水は水素水(しかもそんじょそこらの濃度ではなく、高濃度)で、場は磁場の調整をされています。場が本当に静かでした。磁場が調整されている場の特徴的な静かさが在ります。磁場の調整ってなんやねん、と思うかもしれませんが、磁場というのは発生源からなんでも貫通し、遺伝子を傷つけるとも言われているのです。昔から日本人は磁場が0の場所に神社だったりお寺だったりを建て、その地域の富豪やお偉い人が家を建ててこられているという歴史を持っています。
農でも、農地が0磁場であると美味しく元気な作物が育ちます。そのような土地のことをイヤシロチという言い方をしたりします。イヤシロチは炭素を使って自分でもできるので、そういう仕組みを自分の農地に作ってから、農を始める方もおられるのですよ。

この苺ファームあおきさんも、磁場の調整をされていて、そして還元水である水素水を使っておられます。すごいのが、甘さはもちろん、傷まない。苺って、買ったら大体2日で味が落ちるじゃないですか。でもこの苺、最長7日間(冷蔵保存ね)くらいは全然美味しいし、傷まないのです。凄すぎません?
苺自体の酸化度を調べたいくらい、とにかく甘い、傷まない、美味しい。痛みにくいので、人へのお土産にも最適です。通販もされているようなので、ぜひチェックしてみてください。いちご狩りもされていましたよ〜!
▼Webサイト
苺ファームあおき